どこでもヨガ

どこでもヨガ

今頃やってます。どこでもヨガ。

2007年発売のソフトで、中古で先日購入しました。

この手のものは挫折の前科を数多く犯しておりますが、
何度でも挑戦したくなるのは人間の悲しき性だと思います。

でもなかなか楽しく続けられております。
「ヨガマットなどなくても良い」といきなり言う仙人の後押しもあり、
ヨガはリラックスであるという心得が理解しやすいです。

また1セットの時間が10分弱とちょうどいい。

ヨガのポーズって簡単そうに見えても、
思っている以上にキツくてプルプルします。
これでスクールに行って毎回ガッツリ1時間とかだったら、
私は120%心が折れる気がします。

音楽が予想以上にリラックスできるのも、私の中ではポイント高いです。
さすが音ゲーのKONAMIさん。

改善したいところはDSの画面ではやっぱり小さいので、
ポーズが変わるたびにDSの画面や位置を調整しなければならないこと。
HDMIでテレビに映せたらいいのになー。

だからといってハードを変えると、これが続かない原因にもなるので難しいです。

Wii Fitのヨガは正直続きませんでした。
敗因は始めるまでの手数が多すぎた、だと自己分析しております。
→テレビつける→Wiiつける→バランスボードON→起動を待つ→お約束の体重測定→・・・

続かないのは意志の弱さばかりではなく、
続けるための工夫が必要なんだなと頓に思います。
それこそがUXだと日々考え続ける私です。

で、1ヶ月後にもうやってなかったら、指差して笑ってください。

変幻自在のブックカバー

最近出逢ったお気に入り商品です。

Beahouseのフリーサイズブックカバー。
大型本でない限り、ほぼ全てのサイズに対応するスグレモノです。
本の風呂敷という感じですね。

偶然この子とLoftで出逢った時、衝撃が走ったものです。

「うぉぉー!!!これだよ、コレ!!!」

と言いますのも、私は子供の頃から非常に手汗がヒドイ体質で、
本を数分でヨレヨレにしてしまう特技を持っているのです。

本屋でかけてもらえるブックカバーも所詮は紙です。
ヨレヨレです。

本も傷めてしまうし、自分も気持ち悪いし、
電車の中でタオルを巻いて本を読む、完全にアヤシイ人でした。

どんな本でも繰り返し使えるし、布製で手汗対策も万全。
あまりに気に入りすぎて、2枚目を先日購入しました。
デザインがカワイイのもステキ☆

かゆいところに手が届くデザインを私も発信したいものです。

新作のリーフブルーもカワイイなぁー|ω・)チラッチラッ

おかえりなさいウェブサイト

このウェブサイトを制作するにあたり、久しぶりにHTML+CSSに戻ってまいりました。
 んにゃー!10年前より10倍難しくなってるよ!!!
イケてるウェブサイトにするためには、なかなかの修業が必要そうです。

Adobe Creative Cloudにせっかく加入したのでMuseに初挑戦しました。
確かに非常にビジュアル的にはステキな機能だったのですが、
私は最後にHTMLに書き出す段階でソースコードが気になり、
最も時間の浪費をしたところでDreamweaverに戻ってきました。

マドハンドを100匹倒したくらいの達成感です。

痒いところを掻きたいインターフェースデザイナーのウズウズが随所で現れるので、
スキルとしての孫の手を徐々に伸ばして行きたいなぁと思う所存です。

べっ、別にマドハンドと孫の手をかけて上手いこと言ったワケじゃないからね!